0歳児からの乳幼児教育 
リトピュアリトミック −乳幼児リトミック&講師育成−
 
 
 
 
 
 

リトピュア式ベビーリトミックは、0歳児に合わせてつくった教育法です。
0歳児からの教育は、まず「英才教育」などと言って、難しく考えないことです。
「楽しい刺激をどれだけ与えてあげられるか・・・」
そこからはじまります。

「赤ちゃんにとって、効果のあることが何か・・・」
ではなく
「赤ちゃんが楽しいことは何か!」
そこを第一に考えるのが、リトピュア式です。

赤ちゃんは、言葉よりも先に、音やリズムに反応します。
だからこの時期、赤ちゃんが受入れやすい音楽やリズムに合わせたさまざまな楽しことで、
心と脳を刺激していきます。
特に楽しい音楽に触れたときに、赤ちゃんの心と脳は開き集中します。

リトピュア式ベビーリトミックは、赤ちゃんが楽しく成長過程で必要なことを
吸収していけるようにつくられた独自の教育法です。

このとき大事なことは大人が、「赤ちゃんはまだ小さいから理解していないんじゃないか・・・」 
などと思わないことです。
ちゃんとわかって吸収していますよ。
私たちに見せてくれる笑顔がその証拠です。

なぜ、今0歳児教育か・・・

私は12年前、『ベビーリトミック』を開講しました。
その前から開講していた1歳児クラスに加え、新たに一つ下のクラスをつくったのです。
だんだん低年齢の入会者が増えてきたことからはじめたのがきっかけです。
そのとき感じたことは、ママたちは求めている! ということです。
赤ちゃんを抱いたママたちが集まって、そこにたくさんの親子の笑顔がある。
それは新鮮な暖かい空間でした。
「英才教育」? そんな特別な硬い空気はどこにもありません。

あれから12年、現在主流になっているベビーリトミック。
ママたちは確実に求めています。

理由はさまざまです。
絶対音感、リズム感を小さいときから身に付けさせたい。
子どもの将来のためにチャンスを広げてあげたい。
同年齢の子を持つママの友達がほしい。

そんな子どもをとおしての生活スタイルを楽むことに
一生懸命で前向きなママたちが増えてきているのだと思います。

低年齢化し、求められている教育法。
リトピュアは需要に応えていきます。
子どもたちにとって効果的な、
ママにとって安心できる教育法を提供していきます。

『ベビーリトミック』はベビーだけのものだけではない

リトピュア式は、先を見据えた教育法です。
0歳児からスタートし、1歳2歳3歳・・・・と
発達段階を考慮したカリキュラムがあります。

今、なぜ0歳児にそれをしているのか
これがどう将来につながっていくのか

先があってこそのベビーリトミックなのです。
0歳から3歳までをトータルして考えているリトピュアカリキュラムがあるから、
0歳児という準備期間にすることが明確になっています。
指導者が1年後、2年3年後の成長曲線がわかっていて、
その指導法もわかっていること。
それがリトピュア式ベビーリトミックの特徴です。

ママが成長を気づけるレッスンを

リトピュア式ベビーリトミックで重要としていることは、
子どもの成長をママが実感できることです。
指導者が客観的な目で見た子どもの成長を伝えることで、ママも毎回のレッスンでの我が子の変化に
気づけるようになります。
成長を目の当たりに感じることは、子育ての励みとなり子どもとのよりよいコミュニケーションを
育むことができます。ママの喜び、楽しさが、赤ちゃんのよい成長につながるのです。

意欲がわく良質の音楽

リトピュア式の特徴は、良質のオリジナルの音楽があることです。
ベビーリトミックでは赤ちゃんが受入れやすい、音質、リズム、タイミングを
特に大切にしています。
昔からの手あそび歌、わらべ歌、オリジナル曲など、全てのリトピュアの音楽は
こうしたことを意識した楽しいアレンジとなっています。
これが赤ちゃんの意欲を引き出すリトピュア式の秘密の一つです。
 


 
音楽家のパパと看護士のママ、というお子さん思いの音楽が大好きな素敵なお二人です。
お父様の過去の音楽経験や、お母様の胎教、杏奈ちゃんの音楽鑑賞会デビューなど、いろいろな楽しいお話をお聞きしました。
弟さんもトローンボーンをされているという音楽一家のお母様。お子さんにも早い時期から音楽を習わせたいと思っていたので、0歳児からのベービーリトミックは最適だったそうです。
リトミックをとおして急成長した、奏ちゃんの可愛い微笑ましいお話しをお聞きしました。
 
 

 

 

 
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